春休みに息子と二人の時間をつくり、じっくり話をしたことがよかったのかどうかはわかりませんが、息子は暗雲の日々が嘘のように、デトックス(息子よ、すまぬ。変な意味じゃないです 笑)され、完全にリセットできたように思います。あとは、しっかり準備を整えて新学期を
春休みに息子と二人の時間をつくり、じっくり話をしたことがよかったのかどうかはわかりませんが、息子は暗雲の日々が嘘のように、デトックス(息子よ、すまぬ。変な意味じゃないです 笑)され、完全にリセットできたように思います。あとは、しっかり準備を整えて新学期を
その後、療育では落ち着いて取り組めたのですが、学校からの電話はほぼ毎日という状況で、とてもショックなことがありました。クラスのお友達に関わることです。
以前にも一度謝罪させて
今回は療育でのお話をさせていただきます。あまりポジティブな内容ではありませんが、事実としてお話させていただきます。
三年生になり、暗雲が現れてからは、なかなか晴れることはありませんでした。先生から
息子は食べることが大好きで、調理はすんなり入れました。
前回は息子が初めて作ったおいしいおにぎりをいただき、ニヤニヤが止まらなかった母ちゃんですが、二回目の愛情おにぎりをいただきます。課題の段取りを
今回は療育でのお話をさせていただきます。
療育メンバーは全員で六人です。三年生の息子は最年長。お手本という意識があるのか、お兄さんらしく思えました。
メニューは変わらず、