昨日、3年ぶりに発達障害児のご家族交流会「のーんびりんぐ」を開催させていただきました。 ご参加いただきましてありがとうございました。そして、コロナウイルスの感染防止対策にもご協力いただき、感謝しております。 コロナ禍で、
発達障害の療育について
昨日、3年ぶりに発達障害児のご家族交流会「のーんびりんぐ」を開催させていただきました。 ご参加いただきましてありがとうございました。そして、コロナウイルスの感染防止対策にもご協力いただき、感謝しております。 コロナ禍で、
小学校一年生の夏休みのメインイベントともいえる、キャンプを満喫し息子の成長が目に見えて分かりました。夏休み中のプールでも、順調にテストに合格することができました。
一方であまりお友達との関わりがないことが気になっていました。
顔に水滴がつくだけで大騒ぎをしていた息子がキャンプに行きたいというだけでもびっくりですが、その上オプションのラフティングまで選ぶなんて、母は嬉しすぎて舞い上がってしまいました。コーチにまで心配されるほどの水嫌いでしたが、息子はとても楽しみにしていました。
克服プロジェクトにより、水の攻撃にもある程度耐えられるようになった息子でしたが、初めての水泳授業の日、先生からお電話をいただきました。
私が不在でパパが対応してくれたので後に話を聞きました。
先生が、「今日、水泳指導の初日でした。
今回は小学校生活について書いていきたいと思います。
入学式以降、息子は宿題や学校の準備も問題なくこなし、療育の成果を実感できていました。お友達とうまくやれているかがとても心配だったのですが、