いよいよ息子は五年生です。清々しい様子で、始業式から戻ってきました。
二回目のクラス替えがあり、担任の先生も変わりましたが、息子はすぐに馴染めそうで安心しました。先生は若い男性で熱心さが伝わり心強く、息子も喜んで
発達障害の療育について
いよいよ息子は五年生です。清々しい様子で、始業式から戻ってきました。
二回目のクラス替えがあり、担任の先生も変わりましたが、息子はすぐに馴染めそうで安心しました。先生は若い男性で熱心さが伝わり心強く、息子も喜んで
四年生になった息子は、特に問題なく学校生活を送れていました。先生にも心を開き、去年からのクラスでまわりのお友達とも楽しく過ごせていたので、私も安心していました。
毎年六月に運動会がありますが、三年生でフラフープの壁を突破できたことで、
以前にもお話しましたが、息子は水嫌いでしたが、スイミングスクールやかあちゃんのはちゃめちゃ特訓(息子よ、ついてきてくれてありがとう 笑)のおかげもあり克服することができました。克服したての時に、先生に心配されながらも参加した、スイミングスクールのサマーキャンプを大いに満喫して一回りも二回りも成長できたことは、息子はもちろん私にとっても貴重な
春休みに息子と二人の時間をつくり、じっくり話をしたことがよかったのかどうかはわかりませんが、息子は暗雲の日々が嘘のように、デトックス(息子よ、すまぬ。変な意味じゃないです 笑)され、完全にリセットできたように思います。あとは、しっかり準備を整えて新学期を
その後、療育では落ち着いて取り組めたのですが、学校からの電話はほぼ毎日という状況で、とてもショックなことがありました。クラスのお友達に関わることです。
以前にも一度謝罪させて