中学二年生息子のニヤニヤ週間の続きです。盛りだくさんの行事が無事終了して一カ月後、今度は宿泊行事です。
息子の学校では、中学三年生の夏に二週間の海外語学留学があります。この経験ができることもこの学校を決めた理由でした。もちろん、息子も同意の上です。
この留学の
中学二年生息子のニヤニヤ週間の続きです。盛りだくさんの行事が無事終了して一カ月後、今度は宿泊行事です。
息子の学校では、中学三年生の夏に二週間の海外語学留学があります。この経験ができることもこの学校を決めた理由でした。もちろん、息子も同意の上です。
この留学の
今回は、息子との向き合い方についてお話させていただこうと思います。
発達障害の診断を受けてから、息子が家や学校生活で困らないようにと、療育で教わったことを取り入れながら、練習や特訓のようなことも一緒に取り組んできました。
頑張ってできた時は褒め
今日のお話は、「子どもの発達障害を親に伝えるか」です。
前置きをさせていただくと、あくまで我が家の話で、正しいか間違っているかということではありません。交流会にご参加いただいたお客様から何度か聞かれたこともあり、ご参考程度に考えていただけると幸いです。
我が家の場合は、
今日は、ちょっと脱線しておかんの独り言をツラツラ書いてみたいと思います。
あくまで私の考えであり、正しいとか間違っているということではありません。私が思っているというだけです。前置きを強調してブツブツつぶやいていきたいと思います。
よく耳にする「逃げてもいいよ」という
夏休みの行事準備にも無事参加でき、いよいよ本番です。まずは体育祭。今年も昨年同様、組体操があります。息子には、タイミングを見計らって練習の様子を聞いていたので特に気にしていませんでした。スポーツ療育で教わった感覚が持続されていることが嬉しく、改めて、療育の先生方に感謝しました。