6年生になってからは、一旦療育はお休みしていたので早退をすることもなくなりました。
そしてもう一つ、悩みに悩んで決断したのはスポーツ療育を一時休会することでした。
運動がストレス解消やリフレッシュにおいても大切なことは十分理解したので、続けるつもりでしたが、
6年生になってからは、一旦療育はお休みしていたので早退をすることもなくなりました。
そしてもう一つ、悩みに悩んで決断したのはスポーツ療育を一時休会することでした。
運動がストレス解消やリフレッシュにおいても大切なことは十分理解したので、続けるつもりでしたが、
春休みに入り、一気に受験生モードに切り替わりました。もちろん、学校生活が軸にあることは変わりありません。塾の講習がない日は、ちょこちょこ息抜きプランを組み込みました。
お友達と映画を観に行ったり(このお友達は、幼稚園が同じで、親同士も仲良くさせてもらっています。息子が、一番と言ってもいいくらい気が合うお友達で、コミュニケーションもとれるお友達です。)、アスレチックのある公園で思いっきり体を動かしたりして発散できる時間を作りました。息子も
夏休みはこれまでと違い、塾の夏期講習がありました。来年の受験に向けてお盆期間以外は週に4日通塾します。午前中に勉強の時間ができるため生活リズムが乱れることはありませんでした。
ただ、去年までと違いかなり詰込み過ぎのスケジュールとなっていたので、息子がストレスを抱えてしまわないか心配に
今日は、発達障害児のご家族交流会「のーんびりんぐ」の日でした。 ご参加いただいた皆様、ありがとうございます。 日常生活での悩み事や療育のこと、就学のことを中心にお話を進めていただきました。 私は、緊張しすぎて自分の名前も
怪しい雲行きを何度か乗り越え、四年生が終わりました。四年生の二月から受験対策としての塾通いが始まっていたので、春休みは塾通いも日常生活に加わり、息子にとっては斬新のようでした。
そしていよいよ五年生始業式。クラス替えがあり