本日、前回から約半年ぶりに発達障害ご家族交流会「のーんびりんぐ」を開催させていただきました。 暑い中、ご参加いただきましてありがとうございました。 前回からお子様の学年も上がり、その後のお話を伺いました。ご兄弟も一緒に参
本日、前回から約半年ぶりに発達障害ご家族交流会「のーんびりんぐ」を開催させていただきました。 暑い中、ご参加いただきましてありがとうございました。 前回からお子様の学年も上がり、その後のお話を伺いました。ご兄弟も一緒に参
一年生、二年生と理解ある担任の先生とあたたかいクラスのお友達に恵まれて過ごし、いよいよ三年生になりました。
三年生はクラス替えがあります。お友達づきあいが苦手な息子でしたが、二年間で気を許せるお友達ができ喜んでいました。クラスが同じだといいなぁと言っていた息子でしたが、
前回は、先生からクラスのお友達への告知についてお話させていただきました。その後も、息子は居心地のよいクラスで、楽しく過ごせていたようでとても嬉しく思いました。
反面、クラスのお友達から
前回は息子への「発達障害」の告知についてお話させていただきました。告知といっても、障害という言葉は使わず分かりやすく、重い空気にならないように伝えました。息子の反応はというと、「ふーん」ぐらいな感じで(語彙力なくてごめんなさい 笑)、すんなり終わりました。そして、パパ作成の資料を渡しました。
夏休みに入ってすぐの療育の日。早速先生からアドバイスをいただきました。
先生のお話によると、発達障害という言葉を用いるにはまだ早いとのことで、私たちと同じ考えでした。
一番悩んだのは、「どうして療育に通っているのか」です。