先生からクラスのお友達へ(メルマガバックナンバー)

前回は息子への「発達障害」の告知についてお話させていただきました。告知といっても、障害という言葉は使わず分かりやすく、重い空気にならないように伝えました。息子の反応はというと、「ふーん」ぐらいな感じで(語彙力なくてごめんなさい 笑)、すんなり終わりました。そして、パパ作成の資料を渡しました。