今回は、息子との向き合い方についてお話させていただこうと思います。
発達障害の診断を受けてから、息子が家や学校生活で困らないようにと、療育で教わったことを取り入れながら、練習や特訓のようなことも一緒に取り組んできました。
頑張ってできた時は褒め
今回は、息子との向き合い方についてお話させていただこうと思います。
発達障害の診断を受けてから、息子が家や学校生活で困らないようにと、療育で教わったことを取り入れながら、練習や特訓のようなことも一緒に取り組んできました。
頑張ってできた時は褒め
今日のお話は、「子どもの発達障害を親に伝えるか」です。
前置きをさせていただくと、あくまで我が家の話で、正しいか間違っているかということではありません。交流会にご参加いただいたお客様から何度か聞かれたこともあり、ご参考程度に考えていただけると幸いです。
我が家の場合は、
今日は、ちょっと脱線しておかんの独り言をツラツラ書いてみたいと思います。
あくまで私の考えであり、正しいとか間違っているということではありません。私が思っているというだけです。前置きを強調してブツブツつぶやいていきたいと思います。
よく耳にする「逃げてもいいよ」という
夏休みの行事準備にも無事参加でき、いよいよ本番です。まずは体育祭。今年も昨年同様、組体操があります。息子には、タイミングを見計らって練習の様子を聞いていたので特に気にしていませんでした。スポーツ療育で教わった感覚が持続されていることが嬉しく、改めて、療育の先生方に感謝しました。
療育を離れて丸二年経っていましたが、ありがたいことに緊急で相談したいと思うことも療育を離れたことを後悔することもなく新しい環境で一年を終えられたことは、私にとって大きな安心につながり、自信にもなりました。
学校の先生に発達障害について